「えび丸ごと夢の料理コンテスト2025」

西尾市内小学生5名が入賞!市役所で表彰任命式を開催
中日新聞・愛三時報・三河新報に掲載されました

2025年10月14日、「えび丸ごと夢の料理コンテスト2025」(主催:一般社団法人日本海老協会)の特別表彰任命式が、西尾市役所で開催されました。
本コンテストは、全国の子どもたちが「食べたい夢のエビ料理」を自由に描く食育イベントで、今年は全国から2,202点の応募が寄せられました。

その中から、西尾市内の小学生5名が見事入賞!
「ロブスターのお刺し身」「えびクラムチャウダー」「えびオムライス」など、発想力あふれる作品が高く評価されました。

当日の表彰式では、日本海老協会 藤井務代表理事(毎味水産株式会社 会長)と中村健西尾市長(名誉海老大使)より、賞状と認定証を授与。
会場は子どもたちの笑顔と歓声に包まれました。

また、この模様は中日新聞・愛三時報・三河新報の3紙に掲載され、西尾市が“えびせんべいのふるさと”として地域ぐるみで食育活動に取り組む様子が紹介されました。

毎味水産は、一般社団法人日本海老協会の設立企業として、「海老で人と地域を元気にする」という理念のもと、未来を担う子どもたちの夢と創造力を応援しています。
これからも地域とともに、海老を通じた食育・文化発信を続けてまいります。

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